Athlete Society とは?
「スポーツを通じて、世の中に希望を!!」
アスリートと社会の関わりをサポートしながら、多彩なスポーツムーブメントを展開します。
アスリートソサエティは、様々な分野のアスリートが交流し、意識共有を図る場であるとともに、アスリートが企業や行政機関、教育機関など、広く社会とつながるための機会創出を支援するコミュニティです。アスリートを核とした多様な人が参加するコミュニティの集合体として、そのネットワークを介した多彩なスポーツムーブメントを展開していきます。アスリート一人ひとりが持つ能力・価値を最大限に活かし、社会との新たな接点を見つけていくこと、それはスポーツを取り巻く環境や社会におけるスポーツのあり方を変革し、すべての人に夢や希望を提供できるムーブメントなのです。

ステップ1 アスリート同士でつながる
まず、様々な競技のアスリートが集うこのコミュニティで、アスリート同士が交流し、それぞれが抱える課題について語り合い、意識の共有をはかりましょう。
ステップ2 社会とつながる
次に、企業・行政・地域など、社会との接点を持つことで、自分自身のあり方や、スポーツと社会の関係についての課題を見つけ、解決のためのアイディアを考えます。
ステップ3 プロジェクトを生んでいく
解決に向けたアイディアが決定したら、アスリート自らが社会の様々な分野の人に働きかけ、具体的なプロジェクトとして始動させてます。アスリートが発信する様々なプロジェクトに社会の関心が高まることで、それはさらに大きなムーブメントとして発展します。
一般社団法人アスリートソサエティ概要
| 団体名 | 法人の種類 | 一般社団法人 |
|---|---|---|
| 団体名 | アスリートソサエティ | |
| キャッチコピー | アスリートを無限のフィールドへ。 | |
| 団体責任者 | 役職 | 代表理事 |
| 氏名 | 為末大 | |
| 略歴 プロフィール |
広島県出身。世界大会において、トラック種目で日本人初となる2つのメダルを獲得した陸上選手。2007年全国の小学校を訪問し、陸上の普及を目的とした「キッズアスリート・プロジェクト」への参加、さらに東京・丸の内の公道を封鎖し、陸上のPRを図った「東京ストリート陸上」実現など「陸上宣伝部長」としても活躍中 | |
| その他理事氏名 | 松下浩二(卓球) 朝日健太郎(ビーチバレー) 朝原宣治(陸上) 長塚智広(競輪) | |
| 事務責任者 | 役職 | 事務局 |
| 氏名 | 平林悠基 | |
| 所在地 | 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-23-5 JPR千駄ヶ谷ビル |
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| 活動分野 | 社会教育の推進を図る活動、学術・文化・芸術又はスポーツの振興を図る活動 |
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| 中心となる活動分野 | 社会教育の推進を図る活動 |
|---|---|
| 沿革 | 2010年8月20日 一般社団法人アスリートソサエティとして設立。理事に陸上為末大 卓球松下浩二 ビーチバレー朝日健太郎 陸上朝原宣治 競輪長塚智広が就任。アスリートを無限のフィールドへ。をキーワードにアスリートが集まり自らを高める場としてのアスリートデイの開催、企業との連携事業などを推進を開始。 |
| 団体の目的 (定款より) |
当法人は、アスリートの競技活動支援及びアスリートのセカンドキャリア支援を通じてスポーツの発展に貢献するとともに、アスリートの経験を広く社会に還元し、スポーツを通じて世の中に希望を与えることを目的とし、その目的に資するため次の事業を行う。 ①スポーツ大会・イベントの開催事業 ②スポーツ教室の開催事業 ③スポーツに関するセミナーの開催事業 ④スポーツ活動基金事業 ⑤スポーツクラブ事業 ⑥アスリート派遣事業 ⑦アスリートマネジメント事業 ⑧アスリート共済事業 ⑨スポーツに関する情報発信事業 ⑩アスリートセカンドキャリア事業 ⑪スポーツ指導に関するプログラム開発事業 ⑫アスリートに関する商品開発及び商品化並びに販売事業 ⑬オークション事業 ⑭古物の売買業 ⑮スポーツ記録認定事業 ⑯前各号に掲げる事業に付随又は関連する事業 |
| 団体のビジョン | 「スポーツを通じて、世の中に希望を」を理念に、アスリートと社会の関わりをサポートしながら、多彩なスポーツムーブメントを展開します。 |
